柏田ほづみ BLOG

柏田ほづみ のブログ記事

突然ですが、みなさまは「カタカムナ文字」ってご存知でしょうか?

シンプルな図形を組み合わせた古代の文字と言われているのですが、他の文字と大きく異なるのは「右方向の渦巻き状」に描かれているということで、世界でも類を見ないものだそうです。

カタカムナ1

 

 

 

カタカムナ研究家・吉野信子先生の本によると、カタカムナ文字48音のそれぞれに宿る「思念」と「エネルギー」を解き明かしていくことによって、現代で私たちが何気なく使っている言葉から人やモノの名前、社会現象まで、そこに秘められた意味と本質が理解できるそうです。

思念表2

 

この思念表から吉野先生が『あわのうた』の歌詞、「あかはなま、いきひにみうく・・・」を読み解かれたのですが、それが意味する内容に驚愕しました。

あわのうた

 

何と、精子と卵子が受精しようとする瞬間から出産に至るまでの生命誕生の見えないメカニズムを詳細に描いていたのです。この『あわのうた』は「生命の尊さ」を訴える「命の賛歌」そのものだったのです。

ゆかり イラスト完成

 

 

最初の文字「あ」と最後の文字「わ」が繋がって「男」と「女」が統合するのであれば、「天」と「地」も繋がって統合しており、それが生命も輪となって繋がって循環していくという「生命の調和(循環)」や「世の中の仕組み」をも表していることが分かりました。

吉野信子先生の『カタカムナ 言霊の超法則』(徳間書店)は、驚きの一冊です。
ぜひご一読下さい。
吉野信子オフィシャルサイト

 

トーラス

 

『あわのうた』をはじめとした様々な【コトダマ(言霊)】を歌って多くの人の魂に響かせる事によって、このように古代日本から続いてきた素晴らしい文化や日本人が持つ高い精神性を見直すことで、平和で生き生きとした地球をこの世界に実現していくことが私の使命なのだと、改めて気づかせていただきました。ありがとうございます。

DSC_9644 正統派1

 

これからも皆様の温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

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2017年5月28日(日)神戸・六甲にある健康道場サラ・シャンティーにて開かれたコンサート、大盛況のうちに終了いたしました。熱い魂を持ってご参加いただいた関西エリアの皆様、そして遠方からはるばるお越しいただいたファンの方、本当にありがとうございました。

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サラ・シャンティー代表の清水正博さまのお人柄を感じさせる柔らかなご挨拶から会が始まりました。

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今回の主催、ハリー山科さん登場

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そして、このコンサートにとてもご興味を持たれていたサラ・シャンティーの沖縄のお仲間の方から「フトマニ図」を形どったクッキーのプレゼントのご紹介がありました。

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瀬織津姫とゆかりの深い六甲という特別な地で開く今日のコンサート、とても感慨深いものがあります。今日は普段聞くことができない柏田ほづみの「生声」を存分にご堪能いただきながら、曲にまつわる様々なエピソードも紹介させていただきました。

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ゲストの大江幸久先生を交えてのトークコーナーでは、『あわのうた』についての話や、トノヲシテについての深い解説に加え、ハリーさんの爆笑エピソードなど、面白くて楽しい話を沢山聞くことができました。

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第2部の歌唱ステージでもお馴染みのオペラの名曲を熱唱。参加者様の中には、涙を流しながら聞き入って下さっていた姿も見えました。

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小笠原諸島での鯨とのセッション、未公開のロングバージョン映像の前で生歌をご披露する試みも。

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気持ちの良い波動に満ちた素晴らしいとしか言いようのない空間でのコンサートでした。こんなに幸せなことはありません。本当にありがとうございました。
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コンサート終了後の茶話会にも沢山の人が参加されました。

こんなに多くのお客様が残って下さった会はそんなにないそうです。
沖縄から届いたフトマニクッキーに加えて、ハリーさんの番組でお馴染みの「どんぐり源さん」のクッキーが参加者の皆さんに配られました。
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茶話会ではハリー山科さんが作曲された『あわのうた』を全員で大合唱。
みんなが悦びを感じながら、こころから楽しんで歌える素晴らしい『あわのうた』を作って下さったことに改めて感謝いたします。

 

 

みなさんの自己紹介を聞くと、今日参加された方の深い深い魂のご縁を感じざるを得ません。生の歌声を聴いていただいて「全身が打ち震えた」「歌を聴いて初めて涙が溢れてきた」「もう本当に来てよかった、体験できて幸せだった」というご感想の言葉をいただけたことが、とても嬉しかったです。
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サラ・シャンティー事務局の瑠璃さんが描かれたあの「龍に乗った裸の姫」が完成するまでのとっても興味深い話を聞き、思わず涙が・・・。すべては必然だったのでしょう。
カタカムナ研究の吉野信子先生は、この女神を琉球の「イリキヤアマリヒメ」と読み解かれたそうです。実は何と、今日のコンサートの最初の曲は柏田ほづみ自身が作曲した『あわのうた』琉球バージョンからスタートしていたのです。
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参加された方たちと共同で創造する希望にあふれた未来が感じられた、心温まる素晴らしい一日となりました。本当に本当にありがとうございました。
会場から出て見た六甲山の空に、まるで今日のコンサートを喜んでくれているような龍雲が現れていました。

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またここで沢山の皆様にお会いできることを楽しみにしています。
一人でも多く人に、この声が届きますように・・・

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2017/5/28日(日)13:30~「『あわのうた』と瀬織津姫コンサート」に出演します。
場所は神戸・阪急六甲駅から徒歩1分のところにある「健康道場サラ・シャンティ」
ゲストには瀬織津姫の磐座を発見されたホツマツタエ研究家の大江幸久さんをお招きしています。

瀬織津姫2

 

 

不思議なご縁というか、繋がりを感じずにはいられません。
4月は日本三大弁財天のうち最古と言われる弁財天様が祀られている、念願だった滋賀県琵琶湖にある「竹生島」への訪問。

竹生島1

竹生島2

※竹生島での様子は、ハリー山科さんが撮影された動画がアップされました。
↓こちらからご覧いただけます。

 

 

そして5月は「北の玄武」と言われる兵庫県豊岡市、玄武洞で行われた、縄文の息吹を感じさせる「楽々浦弁天葦船まつり」へ参加して楽々浦湾にある弁天様へ歌をご奉納。

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そして今回、瀬織津姫とご縁の深い六甲でのコンサート。その昔、六甲山は「むかつやま(向津山)」と呼ばれていたそうで、向津姫とは男性神アマテラスの妃であった瀬織津姫のことを示しているらしいです。

実は偶然なのですが4月の初旬、神戸の六甲山中にある瀬織津姫の磐座を初めて訪問しました。
これが六甲の山奥にひっそりと佇んでいる巨大な瀬織津姫の磐座です。

瀬織津姫1

 

この磐座の前に立った時に、いきなり
「あわのうた・・・」という声が聞こえました。
あら、いきなりどうして・・・?まだ発声練習もできていないのに・・・
と思いながら、瀬織津姫様に歌を捧げたことがあったのです。

瀬織津姫3

 

今回のサラ・シャンティーのコンサートでは、ハリー山科さんと大江幸久さんとのトークで、深いお話を聞けるかと思います。

ハリー山科さんver 『あわの歌』で使ったトノヲシテとは・・・
空海が行ったこととは・・・
瀬織津姫とは・・・
弁財天とは・・・
アマテラスとは・・・

などなど、興味は尽きません。

久々にお会い出来る方、初めてお会い出来る方もいるので、楽しみにしています。
関西エリアの皆様、ぜひお越し下さい。

 

 

チラシ

お問い合わせ、お申し込みはこちら
サラ・シャンティー様のホームページまでhttp://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20170528

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5月14日(日)作った葦船を楽々浦(ささうら)湾に浮かべて歌を奉納する祭りの最終日です。
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みんなで大切な葦船を運びます。

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とっても爽やかな朝です。天の祝福を感じて思わず踊り出してしまいました。

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主催者の三木宏祐さん🌟 決まっているね👍

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みんなの想いが込められた大切な葦船さん、よろしくお願いいたします。

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太鼓演奏で大活躍の「はなちゃん」と一緒に乗ります。

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今回の葦舟作りの指導者、石川 仁さん🌟
探検家で葦船航海士である仁さんは、米からハワイまでの横断を計画中です👍

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三木さんが船頭、船尾は仁さん。太鼓姫と歌姫を乗せていざ出🌟

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行ってきまーす。+。゚☆(o'∀'o)ノ

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厳島神社の前に浮かぶ鳥居へ

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素晴らしい景色です

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ようやくたどり着きました。

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その時の様子をどうぞご覧下さい。

 

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本当に素晴らしいお祭りでした。

きっと縄文時代の豊かな地球ってこんな感じだったんだろうな・・・って思いました。
南の伊奘諾神社と北の玄武洞、命の継承の祈りが届いた事でしょう💫

主催者の三木さん、様々な方面から御協力頂いた中心メンバーの方々、ボランティアの皆様、
御協力頂いた総ての方々に感謝申し上げます💓

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2017年5月12日(金)~14日(日)兵庫県豊崎市城崎温泉、玄武洞で行われた「第三回楽々浦弁天葦船まつり」に参加してきました。玄武洞は天の北方を守る神『玄武』が眠る聖地と言われており、今回の祭りは『玄武の目覚め』という意味もあるそうです。

奉納4この世に生まれた悦びを感じながら、周りにある全てのものに宿った神の存在を認め、感謝をもって共に生きる・・・という私たちが見失ってしまった本来の地球での暮らしを思い出させてくれるような、エネルギーに満ち溢れた素晴らしいお祭りの体験でした。

 

大自然の中、みんなで力を合わせて葦船を一から作り上げて、その船を楽々浦(ささうら)湾に浮かべます。その葦船の上から、楽々浦湾に祀られた弁天様に向かって歌をご奉納するのが、今回の私の役割でした。

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私が現地に到着する頃には、すでに船は出来上がっている予定だと聞いていたのですが、今回は初めて一度に2艘の葦船を作るということで、予想を超えて時間が掛かってしまったようです。軽くお手伝いをするつもりだったのですが、思いっきり作業をすることになりました (^_^;)
まずは、葦を寄せて束ねていきます。

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縄で縛って締め上げていきます。

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木のハンマーで叩いて葦の束を引き締めていきます

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みんなの力を合わせて縄を引っ張って、更に締め付けていきます。

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頑丈な胴体が出来てきました。

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船首部分もしっかり作っていきます。18

 

 

 

大人から子供までそれぞれが自分が出来ることを一生懸命やります。

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ようやく完成に近づいてきました20

 

 

こうして出来た葦船の完成を祝って、夜遅くまで宴は続きました。

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続く・・・

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ちょっとこの事を書いてみようと思います。

私は歌手を生業としています。
規模に応じて高額なギャラを頂くときも有りますし、少ない時も有ります。

帝国ホテル

 

日本に帰って来てから、5年。

独自の道を切り開き、解りにくい目に見えない世界の事を、目に見える様に視覚化し、数々な現象を歌で起こして来たという自信があります。

私は一時期スピリチュアルに傾倒し過ぎていた時もありました。
その時に多かったのが『神事だからお金をとってはいけません』だとか、『ご縁が大事だから軽く1曲歌って下さい』という事でした。

音楽事務所に所属していない私は、自分自身で売り込みをしなければならず、以前はとてもひもじい思いをしながらその様な事に使われていましたが、ここ最近はその様な事言われても、サラッとお断りをさせて頂く術を身につけました。

私が思うに、その様に"神様の名"を利用して来る方々は、最初から自分自身の為であり、私の歌に価値を見出だしてなどいないので、距離をおくようにしています。

これって悪いことですか?

例えばスーパーに行って『神様が言うのでこの食材は無料でお願いします』とか、CoCo壱でカレーライスを食べる時に『地球や皆の為ですからお金は支払いません』と言う人がいますか?

お金はその方の積み上げて来たものへの代価だと私は思います。
特に日本は西洋とは違い、芸術自体に価値を見出だす事がなかなか難しい所であります。
音楽や絵では腹一杯にはならないしという事なのかな?

そんなこんなで、何が言いたいかと申しますと、最近私にスポンサー様が付いたという噂が有るのでリアルに告白。

「芸能をする者は、裕福な家庭環境でない限り、スポンサー様が必要なのです
そんな海外の紳士みたいに器の大きな方がいらしたら、是非私にご紹介くださ~~い!!」(笑)女性でも構いませんよ🎵

※私が自ら個人的に行うご神業は勿論コストは自腹です。歌も同じです。💓

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一年前は淡路島のシオンの山と言われる場所で歌を歌わせていただきました。
その後、なぜか気になっていたのが琵琶湖の竹生島・・・。
ある人から
「貴女が琵琶湖に行くことで、世界が大きく変わりますよ」
と言われたことがあったので、いつか行きたいな・・・って思っていたのですが、
思いがけぬご縁で話がトントンと進み、4月19日に行ってくることができました。
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淡路島と琵琶湖って形が似ていますよね?
陰と陽の関係があるのかな。
だから気になっていたのでしょうか・・・
勾玉
船に乗り込み、いざ出航!
天気は少し下り坂のようで、風がとても強く吹いていました。
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竹生島へ上陸する手前から、私の中から嬉しくて嬉しくて仕方がないような感情が沸いてきて、歓喜のエネルギーが口から出てきそうな感じがしていました。そして自分でも気づかないうちに声を発していたのですが、それは日本語でもなく何語とも言えない、まるで「宇宙語」とでも言うような言語が次から次に溢れるように出てきたので、びっくりしていました(・□・;)
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めでたく上陸。
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こちらの弁財天様は日本三大弁財天様の一つで、開山が最も古いために「大弁財天様」と呼びます。財宝幸運を呼ぶ弁財天様は水の女神さまでもあります。
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そして水の神様といえば、必ず出てくるのが龍神様。
八大竜王様が祀られています。
能の揺曲で「竹生島」というものがありますが、
竹生島の弁財天が、ときには天女になって、人々の願いをかなえ、ときには竜神となって、国土の安穏を守るという物語で有名です。
琵琶湖に向けた鳥居とその鳥居を通して参拝する、竹生島竜神拝所があり、こちらもとても強いエネルギーを感じました。
私が宝物殿の前から琵琶湖の中心に向かって歌を歌っていると、次第に陽が差し込んできました。
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 そして女神と龍神さまといえば、瑠璃さんからプレゼントされたこのイラスト。
タイトル は 『水。瑞。蜜。密 』
この時にはこの絵が私の手元にやってくるなんて、想像もできませんでした。
ほ 水3
島から離れる時にもすごいパワーを感じながら記念に写真を撮っていたのですが・・・
・・・あれ?あれ?
竹生島7竹生島8
竹生島10
竹生島9
カメラの画像が突然このような状態になってしまいました。
実はこのような電子機器の異常現象が私の周りでは時々起こります。
私は「宇宙人現象」と呼んでいますが、何かのエネルギーが働いているのでしょうか・・・?
そしてこれが私たちが竹生島でご神業を行った後に、滋賀県の別の場所から竹生島の方向を撮った写真です。
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竹生島5竹生島6
不思議なご縁によるお役目というものを感じざるを得なかった今回の竹生島の旅でした。
一緒に参拝してくれた素敵な仲間たちのお陰です。
ありがとうございました。
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追記 :ブログを読んでくださったお友達からの投稿のご紹介です。
「一日遅れの竹生島(4/20)、最終便が島から離れたその時、
上空に青龍のような レイラインが伊吹山方面から~比叡山方面に現れました(*_*)」
伊吹山から比叡山
伊吹山から比叡山2
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2017年4月20日(木)名古屋市中村文化小劇場にて開催された「人は愛することで健康になれる ー愛のホルモン、オキシトシン」の著者・ウィスコンシン医大教授、高橋徳先生の講演会にゲスト歌唱で出演いたしました。

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高橋先生は昨年名古屋でクリニックを開業され、東洋医療と西洋医療のハイブリッドとしての統合医療の最先端を実践されています。

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素晴らしい講演会だったのは言うまでもありませんが、驚いたことに打ち上げの会場に何と青色ダイオードの発明でノーベル賞を受賞された天野先生が来られました‼

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天野先生はとても気さくな方で、ヘブライ語の君が代、かごめ歌を説明したら、『えー!そのまんま日本語じゃないですか!』と大変驚かれていらっしゃいました。

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柏田ほづみがゲスト出演したハリー山科さんと水木ノアさんの番組「第8回ハリーとノアの魔法のランプ」がYoutubeにアップされました。

毎回楽しい番組なのですが、今回はノアさんによる柏田ほづみの核心に迫るインタビューが特に面白いです。びっくりエピソードあり、感動エピソードあり、ライブありと魅力満載の内容となっています。そして何となんと、ハリーさん作曲の「あわのうた」の初披露が!
お時間あるときに、ごゆっくりとお楽しみください。

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ハリー山科さんと水木ノアさんの番組「魔法のランプ」の公開収録にゲスト出演します。

2017年3月25日(土)14:00~八王子市南大沢 生涯学習センターにて
参加費1,000円です。
ライブで生歌もご披露しますので、みなさまぜひ遊びに来てください。

過去の番組はこちらでご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=fqVYADp1UX4&t=107s

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